ガーデンリフォームーその15

今夜から庭のライトアップ始まりました。

ガーデンデザイナーの今井さんが、初めて提案するデザインの説明してくれたとき、「こういうふうにお庭ができると、次に皆さん、家の中からお庭を眺めたくなるんですね。それで、シンボルツリーのエゴノキのところにライトを置いて、夜でも家の中からお庭を眺められるようにします。」

で、いよいよ本日電気系統の工事が入り、暗くなってからエゴノキのところのライト、煉瓦の壁のランプ、ガレージ横のライト、物置のランプが点いてライトアップが始まりました。

リビングから見るとこんな感じです。

本当に暑い中、工事お疲れさまでした。初めてファンつきジャケットを着ている人に会いました。着心地を聞きましたら、決して涼しくはないけれど、汗の量が1/3くらいに減った、それだけでも疲れ方が違うんですよ〜と教えてくれました。

ファンの音もそんなにしないものなんですね。

テクノロジーの進化は人を幸せにしますよね。

リビングのウッドデッキからガレージ横のライトの様子。夜遅く帰宅したときなど、真っ暗で足元が危なかったので(おまけにジャングル状態だったし)、すごく嬉しい。

この記事を書いた人

本間 季里

企業、個人へのストレスマネジメントを行っている本間 季里です。小児科臨床医、免疫学の基礎研究者として合計26年、その後、新しい大学院教育の立ち上げなどに従事した間に、ストレスマネジメントの重要性を感じました。そこで、カウンセリング、コーチング、個人並びに企業への研修などを通じて、ストレスマネジメントを直接お伝えすべく、2017年1月にフリーランスとして独立しました。詳しくはこちらのプロフィールをご覧ください。