羽田空港での隙間時間の使い方

私はよく、羽田空港を利用します。ほとんどの人が、空港には余裕を持って向かうと思います。私もそうです。あるいは、飛行機が羽田空港に着陸して、次の目的地に向かうまで、中途半端に時間が余ってしまうこともあります。

そんな時私は、ヘッドスパを受けることにしています。第1ターミナルの地下一階にある、ヘアドレッサーbyアトリエはるかです。

✓ あわせて読みたい

羽田空港旅客ターミナル

普段は、顔のマッサージをすることはあっても、頭皮のマッサージをすることはほとんどありません。でも、考えてみれば、顔の皮膚と頭皮の皮膚はつながっており、生え際を境にして、こちらはマッサージが必要だけどあちらは必要ない、などということはないはず。試しに、頭皮を自分の指先で揉んでみると、痛みを感じたり、気持ちが良かったり。

顔のマッサージをすると血行が良くなって、肌が綺麗になるのと同様、頭皮もマッサージをすれば、血行が良くなって髪も元気になるはずです。そして何より、気持ちが良い。

時間がないときは20分コースを、時間に余裕が有るときは50分コース、と自分で選ぶことが出来ます。

最近では、わざと空港から次の目的地に行く時間をずらして、時間の余裕をもたせ、ゆっくりとヘッドスパを受けることもしばしば。始めて利用し始めた2年前より、最近は混んでいることが多くなり、予約の必要性を感じることも多くなりました。

この記事を書いた人

アバター画像

本間 季里

少人数の会社でも産業医が必要な理由
産業医・伝え方コーチ:本間季里

「社員一人ひとりが健康的に働き、会社が成長していける職場を目指したい」という理念のもと、心身の健康を支える産業医です。

少人数の職場では、産業医のサポートによる健康管理や職場環境の改善が会社の成長に直結します。そこで、従業員50人未満の会社の産業医業務に特に力を入れています。

私の産業医としての強みは、傾聴、質問、わかりやすいアドバイス、的確な判断の4つのアプローチを組み合わせ、経営者と社員の支援を行っています。10年以上の経験を持ち、日立製作所、長崎大学など、幅広い業種で産業医を務めてきました。

企業規模に関わらず、経営者が経営に専念でき、社員が心身ともに健康で働ける職場の実現を目指します。

資格:日本医師会認定産業医・医学博士
アサーティブジャパン会員トレーナー
コーチングプラットフォーム認定コーチ
Gallup社認定ストレングス・コーチ

詳しくはこちらのプロフィールをご覧ください。