ガーデンリフォームーその2

今回のガーデンリフォームのデザインは、(株)Garden Design BERRY  に依頼しました。

母が大事していたクリスマスローズと、私が好きなレモンの木は良い場所に残して!というのが、一番目のお願い。あとは手入れしやすく、というのが二番目のお願い。次にいま不便と思っていることを列挙して改善希望を出しました。ガーデンデザイナーの今井さんと打ち合わせ後、まずは植木職人さんが残す木を残し、それ以外の木を撤去することから。

リフォーム前はこの鬱蒼とした感じ。葉っぱをかき分けかき分け進まねばならないし、あまりに鬱蒼としているので、奥の方にはとても入っていけませんでした。出入りするのはほんの手前のスペースだけ。ああ、もったいない!

2階からみた庭の木々。
あまりに鬱蒼としているので向こうも見えない!
庭木の撤去前

初日は手前半分の木の撤去。それでも「え!こんなにスッキリ!」という驚き。

庭木の撤去初日
庭の手前半分の木々の撤去が終了。

なんだか、今まであったものがなくなるというのは、なんとも頼りない心細い感じがしました。

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本間 季里

産業医、伝え方コーチ、ストレングス・コーチ

大学卒業後、小児科医・免疫学の基礎研究者を経て、2017年より、世代の違い・価値観の違い、利害の対立など、葛藤や緊張を伴う難しい関係性のなかで、それでも妥協点を見つけて協調していくための伝え方を提案し、個人と組織の両方にアプローチできる産業医・伝え方コーチとして活動中。

セッション数は7年間でのべ3000回以上、これまで300名を超える方々に伝え方の講座や研修を提供し、満足度が90%以上です。

資格:医師・医学博士・日本医師会認定産業医
NPO法人アサーティブジャパン会員トレーナー

Gallup認定ストレングス・コーチ

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