ガーデンリフォームーその3

昨日に引き続き、木の撤去。その場面はあえてあまり見ないようにしました。思い入れの強弱はあるものの、やはりこの土地で何年も、新芽〜花が咲く〜落葉、と命のサイクルを繰り返してきた木々なので、変に感情的になってしまいそうで。

夕方、庭に出て「おお〜っ、こんなに広かったんだ〜」「こんなところにこんなのがあったんだ〜」と感慨深く。

奥の方の木も撤去終了。あじさいが残ってる!!手前の小さめの木はユスラウメ
我が家のシンボルツリー・エゴノキ
父がレンガを並べて作った花壇だけど、レンガが真っ直ぐでなくて、ずっと気になっていました。
奥の方もスッキリ見渡せるように。左手の木製の物置は、明日撤去予定です。この物置の向こうにクリスマスローズが群生しています。

この記事を書いた人

本間 季里

企業、個人へのストレスマネジメントを行っている本間 季里です。小児科臨床医、免疫学の基礎研究者として合計26年、その後、新しい大学院教育の立ち上げなどに従事した間に、ストレスマネジメントの重要性を感じました。そこで、カウンセリング、コーチング、個人並びに企業への研修などを通じて、ストレスマネジメントを直接お伝えすべく、2017年1月にフリーランスとして独立しました。詳しくはこちらのプロフィールをご覧ください。